2007年02月17日
バックハンドの強化 3
バックハンド強化のために かきます
1)セットとヒット
バックハンドを安定して打つには、左足をヒッテングポイントの後ろにセットして、力をためて打ち抜く必要ありますが、
なかなかうまくいきません。
余裕があると うまく打とうとか、もっと強く打とうとか 雑念がはいるため
理想的な弾道の 球威のある球が打てません。
余裕がないと 当然 めけ めけで頭真っ白で手振りです。
そこで、まず パニくらない
回転軸を作りと安定した下半身で、きまったスイングを心がける。
良いポジションでハードヒットすることからもう一度。

足が運べないときは、右足セット、肩をいれてヒット後に、左足を理想のポジションに置く。(スイングの軌道は上と同じ)
差し込まれた時。
腰を、落としなるべく スイング軌道をかえず打つことに努める。
遅れて、かつ差し込まれたら、
これは こまるが スライスロブで
なるべく深く返す。次の準備をする。
2)攻撃と防御
今は 安定した 強打をマスターですが、
どこに打つかを 考える 余裕をもって 打っていきたいです。
3)スライスとトップスピン
それと、フラットもまぜていきます。
が これも まだまだ 打ちわけられません。
(結果 こうなったです)
それと コースのうちわけも できません。
まずは、下半身強化からもう一度。
では 今日のレッスン行ってきます。
1)セットとヒット
バックハンドを安定して打つには、左足をヒッテングポイントの後ろにセットして、力をためて打ち抜く必要ありますが、
なかなかうまくいきません。

理想的な弾道の 球威のある球が打てません。

そこで、まず パニくらない

回転軸を作りと安定した下半身で、きまったスイングを心がける。


足が運べないときは、右足セット、肩をいれてヒット後に、左足を理想のポジションに置く。(スイングの軌道は上と同じ)

腰を、落としなるべく スイング軌道をかえず打つことに努める。

これは こまるが スライスロブで
なるべく深く返す。次の準備をする。
2)攻撃と防御
今は 安定した 強打をマスターですが、
どこに打つかを 考える 余裕をもって 打っていきたいです。
3)スライスとトップスピン
それと、フラットもまぜていきます。
が これも まだまだ 打ちわけられません。
(結果 こうなったです)
それと コースのうちわけも できません。

では 今日のレッスン行ってきます。

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