2007年10月06日
10/6 しあい

1しあいめ


2しあいめ


1しあいめは まんぞくするしあいができてうれしかった。
2しあいめは たくさんうごかされてまけた。
くやしかった。
これから練習をして もっとぎりぎりのボールを拾いたい。
もっとれんしゅうをして がんばってかつ。
(漢字 すくな


アドバンテージサイドからの
サーブ含めてポイントが取れなかった。
そのため ずるずると長い試合になる。
(確かに 2試合目は1時間かかりました)

(負けたお友達には その必勝パターンがありました。)



(コーチの言うように 練習の積み重ねが試合に繋がるから練習しようね


2007年10月06日
5セットマッチ
こんばんわ
いま
なだるくんが夢中なものは
ピンポンです。
学童で 熱く
ます。
運動会休みは 1日中 ピンポンしていたみたいです。
(おもちゃの ラケット です)
こんばんは、
家内が ダウンしたため
超反抗期&おたっキーな娘と
市電で テニスのスクール帰りの
なだるくんとまちあわせて
お食事してから
ゲーセンで
本格的な 卓球をしました。
本物の ラケットで 打ち合った ナダル君は
ご満悦です。

5セットマッチで
なんと なだるくんに
負けちゃいました
次は 勝つぞ。
(娘は やはり 宇宙人と化していました
)
↑こんな感じでおどるラケットさばき
いま
なだるくんが夢中なものは
ピンポンです。
学童で 熱く

運動会休みは 1日中 ピンポンしていたみたいです。
(おもちゃの ラケット です)
こんばんは、
家内が ダウンしたため

市電で テニスのスクール帰りの

お食事してから
ゲーセンで
本格的な 卓球をしました。
本物の ラケットで 打ち合った ナダル君は
ご満悦です。

5セットマッチで
なんと なだるくんに
負けちゃいました

次は 勝つぞ。
(娘は やはり 宇宙人と化していました

↑こんな感じでおどるラケットさばき

2007年10月06日
スクールとクラブの違いあるいは目指すもの
こんにちわ
きょうは 大事な
息子の公式の試合デビューでしたが
前回の テーマに即してもう少し加筆してみます。
大人もそうですが、子供たちも
目的をもって スクールやクラブに通ってきます。
1.試合で勝つため。
2.ラリーを続けたいため。
3.テクニックを磨きたいため
4.体力UPのため。
5.友達を作るため。
6.親がテニススクールに行けというから。(親のため)
それぞれが 複合して方向が示されます。
子供の将来像(目標)をどこにおくのかにより
親の 気持ちの持ち方や 力の入れ方も変わります。
目標が テニスの選手や、ウインブルドンに出たいや
ヒューイットのようになりたい。から
試合でも 1勝が目的。 ベスト8。 優勝まで
それぞれで あたる相手のレベルや本人の体調
はたまた相性にも左右されちゃいますよね。
テニスは 個人と親や学校やコーチ
練習形態や量(過度なテニス漬けは私きらいなほうです)
にも 左右されてしまうスポーツです。
個人のもつ能力や運動能力が大きく左右されます。
年齢別なので 生まれた月にも左右されます。
(また 人の話を聴けるようになるのは 5年生ぐらいからです。 また 反抗期もはじまったり、 ゲームや勉強など興味はそがれていきます。
テニスの指導者は ほんとうに大変です。)
この子供について 1番 わかってあげれるのは 親です。
親が 全責任をもって 子供を 育てていく土壌を作ってあげます。
たとえばですが、
オーバーワークになっていないか。
痛いところがないか聴いてあげたり。
変な癖がついたら すぐに ジェスチャーで説明してなおしてあげたり。
うまくできたら ほめてあげたり。
そこで大事なのは いっぺんに
たくさん のことを 言わないことだと思います。
1つにしぼります。
私は 昨日
前に ポトンと
落ちてきた球を
すばやく 前に移動して スライス面で返す方法を
身体で
教えてあげました。
(たいていの 親御さんは 言葉だけになります)
大人でも ポトンとバックサイド落ちる球に
対応するのは 難しいです。
(むすこも 何回か 練習して 今日に望みました)
そして きょうは
いままで 返せても5球に1球がなんとかネットを越えるだけでしたが、
3球中2球が強く返せました。
また バック側に振られた いままで追いつかなかった
ボールも きちんと 打ち返せていました。
そのことを 試合後 ほめてあげると
とても喜び
今日のテニスノートに
少しだけですが そのことにも 触れています。
とても とても 細かいことまで
コーチに任せっぱなしではだめです。
コーチの 目は届きません。
また 親も 自分の子供だけでなく
ジュニアテニスに対して 目を肥していく必要があります。
(相手の よい ショットには拍手してあげるぐらい余裕が必要です)
そして ジュニアのTOPのプレーを見たり、 他の子供の試合をみたり、
自分の子供だけでなく、
スクールの子供たちや、友達全体に対してきちんとした
心づかいができる 親でありたいです。
また クラブのコーチに任せるのでしたら、
子供の日常の報をすべて コーチに説明し
理解していただく努力をしないといけないと思います。
スクールとクラブと親の関係はそのように
くぎって考えるといいと 私は考えています。
私たちの 街では
何年か先の 国体を目指し
選手の育成が 始まりましたが
この目的のためには
大変な努力が必要です。
よくわからないのですが、
選手強化は1にぎりの
スーパースターの育成で
足りると思います。
(いいすぎかもですが・・・)
底辺を拡大してからの
育成みたいなので、
いま テニスをがんばって練習している
子供たちや 親が 右往左往しています。
現在ある クラブや組織の活用、活性化、援助で事足りた
のではとも思いますが、大きな動きなので これからの
船出に期待したいです。
きょうは 大事な
息子の公式の試合デビューでしたが
前回の テーマに即してもう少し加筆してみます。
大人もそうですが、子供たちも
目的をもって スクールやクラブに通ってきます。
1.試合で勝つため。
2.ラリーを続けたいため。
3.テクニックを磨きたいため
4.体力UPのため。
5.友達を作るため。
6.親がテニススクールに行けというから。(親のため)
それぞれが 複合して方向が示されます。
子供の将来像(目標)をどこにおくのかにより
親の 気持ちの持ち方や 力の入れ方も変わります。
目標が テニスの選手や、ウインブルドンに出たいや
ヒューイットのようになりたい。から
試合でも 1勝が目的。 ベスト8。 優勝まで
それぞれで あたる相手のレベルや本人の体調
はたまた相性にも左右されちゃいますよね。
テニスは 個人と親や学校やコーチ
練習形態や量(過度なテニス漬けは私きらいなほうです)
にも 左右されてしまうスポーツです。
個人のもつ能力や運動能力が大きく左右されます。
年齢別なので 生まれた月にも左右されます。
(また 人の話を聴けるようになるのは 5年生ぐらいからです。 また 反抗期もはじまったり、 ゲームや勉強など興味はそがれていきます。
テニスの指導者は ほんとうに大変です。)
この子供について 1番 わかってあげれるのは 親です。
親が 全責任をもって 子供を 育てていく土壌を作ってあげます。
たとえばですが、
オーバーワークになっていないか。
痛いところがないか聴いてあげたり。
変な癖がついたら すぐに ジェスチャーで説明してなおしてあげたり。
うまくできたら ほめてあげたり。
そこで大事なのは いっぺんに
たくさん のことを 言わないことだと思います。
1つにしぼります。
私は 昨日
前に ポトンと
落ちてきた球を
すばやく 前に移動して スライス面で返す方法を
身体で
教えてあげました。
(たいていの 親御さんは 言葉だけになります)
大人でも ポトンとバックサイド落ちる球に
対応するのは 難しいです。
(むすこも 何回か 練習して 今日に望みました)
そして きょうは
いままで 返せても5球に1球がなんとかネットを越えるだけでしたが、
3球中2球が強く返せました。
また バック側に振られた いままで追いつかなかった
ボールも きちんと 打ち返せていました。
そのことを 試合後 ほめてあげると
とても喜び
今日のテニスノートに
少しだけですが そのことにも 触れています。
とても とても 細かいことまで
コーチに任せっぱなしではだめです。
コーチの 目は届きません。
また 親も 自分の子供だけでなく
ジュニアテニスに対して 目を肥していく必要があります。
(相手の よい ショットには拍手してあげるぐらい余裕が必要です)
そして ジュニアのTOPのプレーを見たり、 他の子供の試合をみたり、
自分の子供だけでなく、
スクールの子供たちや、友達全体に対してきちんとした
心づかいができる 親でありたいです。
また クラブのコーチに任せるのでしたら、
子供の日常の報をすべて コーチに説明し
理解していただく努力をしないといけないと思います。
スクールとクラブと親の関係はそのように
くぎって考えるといいと 私は考えています。
私たちの 街では
何年か先の 国体を目指し
選手の育成が 始まりましたが
この目的のためには
大変な努力が必要です。
よくわからないのですが、
選手強化は1にぎりの
スーパースターの育成で
足りると思います。
(いいすぎかもですが・・・)
底辺を拡大してからの
育成みたいなので、
いま テニスをがんばって練習している
子供たちや 親が 右往左往しています。
現在ある クラブや組織の活用、活性化、援助で事足りた
のではとも思いますが、大きな動きなので これからの
船出に期待したいです。