2007年09月06日
ジュニアのけが
ナダルがフェレーロに負けました。
両ひざ下に
きつくテーピングを捲いて、の試合です。
表情には出していませんが、
とても苦しそうです。
前後の動きは、いつものナダルらしく、
ネットでのポイントはさすがです。
サーブもファーストが入るとポイントが取れています。
でも サーブ前の 準備もいつもと違うような。
左右に振られると、返すのが精一杯になる片手スライスショットがおおく見られ、とても痛々しいです。
お友達のフェレーロとの試合で、
勝ちを譲るのかとも 考えましたが、
最後まで 全力をだしきり
勝利にこだわるあたり、若いのに
さすがだな と思いました。
いずれにしても
両足なので 早く レーザー治療で治してほしいな。
道後の湯につかると
早く治るのに・・・?
子供は
なかなか 自分から
痛いとは いいません。
親の期待もあるし、
とても 悪くなってから 言うことが多いのでは。
なだるくん練習後の会話
「どうした 、バックハンドおかしいね」
「今日は 足が痛かった。前に捻挫したところが痛い」
「じゃー 明日 休もうか」
「いやだ ○○君が 明日はくるから、休まない」
歩く姿も 普通で、
自宅でも 痛くなさそうで、
言い訳だったのかな と思うことがあります。
これは まだ良しですが、
ジュニアの試合を見ていて考えたのは、
やはり 練習時間の多さと強いクラブでもまれると、
(ある程度)強くなります。
でも 量がふえ、強い人の球を打つと
故障が心配です。
じょじょに練習量を増やし、上の人とも慣れさせ、
また 痛いときには痛いと 言えて、
休むときは
自分で言える
子供になってほしいものです。
(うちのは ほとんど ずるですが
)
両ひざ下に
きつくテーピングを捲いて、の試合です。
表情には出していませんが、
とても苦しそうです。
前後の動きは、いつものナダルらしく、
ネットでのポイントはさすがです。
サーブもファーストが入るとポイントが取れています。
でも サーブ前の 準備もいつもと違うような。
左右に振られると、返すのが精一杯になる片手スライスショットがおおく見られ、とても痛々しいです。
お友達のフェレーロとの試合で、
勝ちを譲るのかとも 考えましたが、
最後まで 全力をだしきり
勝利にこだわるあたり、若いのに
さすがだな と思いました。
いずれにしても
両足なので 早く レーザー治療で治してほしいな。
道後の湯につかると
早く治るのに・・・?
子供は
なかなか 自分から
痛いとは いいません。
親の期待もあるし、

とても 悪くなってから 言うことが多いのでは。
なだるくん練習後の会話




歩く姿も 普通で、
自宅でも 痛くなさそうで、
言い訳だったのかな と思うことがあります。
これは まだ良しですが、
ジュニアの試合を見ていて考えたのは、
やはり 練習時間の多さと強いクラブでもまれると、
(ある程度)強くなります。
でも 量がふえ、強い人の球を打つと
故障が心配です。
じょじょに練習量を増やし、上の人とも慣れさせ、
また 痛いときには痛いと 言えて、
休むときは
自分で言える
子供になってほしいものです。
(うちのは ほとんど ずるですが

なかなか子供のやる気を引き出すのって難しいですよね。
うちは、やる気を引き出すために、テニスの王子様っていうDVDを借りて見せてみました。
かなり、効果がありました。
そして、今日はゼロ式ドロップショットを伝授してみました(笑)