2006年12月17日
サーブ 3
サーブが土砂降りだったのですが、
なんとか 晴れ間が 見えつつあります。
相手コートを、見ているつもりで、左の足のつま先までが
相手方向を向きながら、体をひねっていましたが
そのため、
トスアップ体をひねるためを作る
→これが とても よけいにひねるため、体が止まらない、
ぶれる、ためができない(壁が出来ない)
どこに行くかわからないサーブになっていました。
両足を、エンドラインに 平行にするか、右足をコート向きに少し傾ける。よりどしっと打ちたいときは、開き気味に
足幅は、安定するように肩幅か、それ以上で
→壁が出来る
ためが出来る
安心して打てる
ラケットは下にひくのではなく 後ろに 引っ張る感じに大きく引きます。 (雑誌の90度ルールで)
ネットしたら
より強く
より押してやる
よりフラット気味に(こすらない)
よりテークバックを大きく
オーバーならば
少し弱く
少し回転かける
これで、すこし 課題が 解決されそうです。
なんとか 晴れ間が 見えつつあります。
相手コートを、見ているつもりで、左の足のつま先までが
相手方向を向きながら、体をひねっていましたが
そのため、
トスアップ体をひねるためを作る
→これが とても よけいにひねるため、体が止まらない、
ぶれる、ためができない(壁が出来ない)
どこに行くかわからないサーブになっていました。


→壁が出来る



ラケットは下にひくのではなく 後ろに 引っ張る感じに大きく引きます。 (雑誌の90度ルールで)

より強く
より押してやる
よりフラット気味に(こすらない)
よりテークバックを大きく

少し弱く
少し回転かける
これで、すこし 課題が 解決されそうです。
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